長和株式会社
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Stand on [自立するスタッフサック] Sサイズ・Gray

販売価格 5,540円  4,155円

商品番号:d1fpdoymzj
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商品詳細

[「どこだっけ」を、なくす。]

一般的な筒型のスタッフサックは、パックの中でぐにゃっとつぶれて中身が沈んでいきます。朝イチの行動食、雨が降ってきたときのグローブ、休憩時のカメラ──必要なときに限って奥のほうに行ってしまうのが、ちょっとしたストレスだったりします。Stand onは、その「探す時間」を減らすために作りました。

新品、未使用

素材 : DCF(Dyneema Composite Fabric)1.0oz

サイズ : 高さ17×底面20×11cm

送料込み(出品者負担)

カラー:Gray

【配送料】

容量:約4L

【スペック】

【商品の状態】

Under Dog Gearの製品はボンディング圧着で仕上げています。糸で縫うかわりに、特殊な両面テープを生地のあいだに挟み、熱と圧力で貼り合わせる製法です。縫い目がないから水やにおいが漏れる隙間もなく、DCF(ダイニーマ複合素材)の気密性をそのまま活かせます。

重量 : 9g

テントの中に広口のまま置いておけば、暗闇で腕を伸ばすだけで目的のものに届く。地味だけど、山の夜の快適さはこういう細かいところで決まったりします。

S(4L)は、行動食・電子機器・ファーストエイドなど「よく出し入れするもの」をまとめるのにちょうどいい容量。行動食はこのS、ガジェットはあのS──と中身を決めておけば、次の山行でも同じ場所から同じものが出てきます。

9gのDCFスタッフサック。容量は4L。底面が長方形だからパックの中に置いても倒れず、広口構造で、開けた瞬間に中身がひと目で見渡せます。

  • 生地の特性上、作成工程で多少のシワがついております。ご了承くださいませ。

もう少し容量が欲しい方には、8.5L・14gのMサイズ。食料管理に特化した10L・31gのFood Bagもあります。

自立するスタッフサックをつくるには、ボトムを直角にきっちり成形する必要があります。ミシンだと角の精度が出しにくいこの部分を、ボンディングなら生地どうしを面で貼り合わせて作れる。縫い目をなくす選択が、結果として「置いたときに倒れない」という機能まで連れてきてくれました。

[小物に、帰る場所ができる。]

[なぜUDGのスタッフサックは、自立するのか]

Stand on [自立するスタッフサック] Sサイズ・Gray