オーストリアのデザイナー・ルドルフ・クラダのピューターとガラス用いたアール・ヌーヴォー様式の草花の装飾が美しいウォールミラーです。
(ルドルフ・クラダ):19世紀末から20世紀初頭にかけてオーストリアで活躍したデザイナー
目立った傷や汚れなし
送料込み(出品者負担)
状態は大変良いです。
【商品の状態】
グスタフ・クリムトらが主導したウィーン分離派運動は、実用的な工芸品にも高い芸術性を求めるものでクラダのミラーやフォトフレームは、当時の上流階級の家庭を彩る装飾品として愛されました。彼の作品はピューター工芸の分野で非常に高い評価を受けています
Rudolf Chlada
【配送料】
ウィーン分離派の影響を受けたデザイナーの一人でピューター(錫を主成分とした合金)を用いた流麗な植物文様や曲線美が特徴、
サイズ:高さ34cm、幅23cm。
非常に繊細なデザインを残しました



